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ボタン1つで、WordPress入稿が完了。

【史上初】入稿自動化システム AutoPress(オートプレス)

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御社フロー上で工数削減効果をお試しください。期待した費用対効果が得られなければ本契約は不要です。
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WordPressへの入稿作業、まだ手作業で消耗していませんか?

記事原稿は完成しているのに、WordPressへの入稿・見出し設定・装飾・画像配置に毎回時間がとられる。

外注ライターや社員に任せても、担当者ごとに仕上がりがバラつき、結局は自分が手直ししている。

メディアを伸ばすために、本当は企画と分析に時間を使いたい。なのに、入稿まわりの作業に追われてしまう。

AutoPress(オートプレス)が解決します。

文章が書き上がったら、ボタン一つでページが完成!

タイトル・見出し・本文・画像配置・装飾・CTA・内部リンクまで、これまで人の手で行っていた入稿作業を、より速く・より安定して仕上げます。

入稿という「単純作業」に時間を費やすことなく、人間でないとできない仕事に集中できます。

記事入力画面

これまで導入いただいた各社で、入稿工数を90%以上削減しています!

AutoPress(オートプレス) 導入事例

事例01

株式会社ぎばさん様

導入前の負担・課題

WordPressで文字装飾をしたり、テーブルの各種設定を手作業で設定したりしていて、入稿だけで3~4時間かかっていた。

削減できた時間/工数

入稿全体の負担は3~4時間→30~40分くらいに。記事の制作に今まで12時間(3日)ほどかかっていたものが、6時間(1日半)くらいで投稿できるようになった。

導入後の変化

本当に注力すべき“執筆作業”に人的リソースを集中できるようになり、時間だけでなく記事の質向上の変化も見られた。

事例02

株式会社グリーンフラッグ様

導入前の負担・課題

CTAの挿入、リンクの変換、表テーブルの設定、文字装飾など、単純なWordPressの入稿作業に思ったよりも時間がかかっており、トータルの制作時間に対して占める割合が非常に大きく負担だった。

削減できた時間/工数

1記事あたり60分ほどの制作時間削減に成功。月10時間の入稿時間の削減と、入稿チェックにかかる時間・コストの削減に成功。

導入後の変化

入稿後のチェックがいらなくなり、作業者だけでなく管理者のリソースも浮いた。今まではばらつきがあった人的ミスもなくなり、安定した品質での入稿が可能になった。

AutoPress(オートプレス)が自動化する作業

※上記のほかにも、自社独自のブロック変換やコンテンツ挿入作業に対応可能です。

従来の入稿作業との比較

従来の入稿作業
スピード 数時間〜数日 即時完了
費用コスト 担当者の時間を拘束 月額費用のみ
人的コストなし
管理コスト 採用・教育・マニュアル更新などが必要 手間一切なし
品質 ブレが生じる 安定品質
セキュリティ 特に外注の場合リスク多 リスク軽減
自社のテーマやルールでも使える?
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AutoPress(オートプレス) 3つの特徴

自社独自のルールに合わせて自動化

自社独自のブロック変換やコンテンツ挿入作業に対応いたします。

導入時に入稿ルールをヒアリング・提案し、それに合わせた入稿自動化を実現します。

AIまかせのシステムではありません

AIとプログラミングのハイブリッドシステム。

定型的な作業が必要な部分はプログラムコードで処理し、文脈判断が必要な部分はAIが行うことで、安定した動作を実現しています。

作成済みページのリライトにも対応

作成済みのページから、ボタン一つでリライト用のGoogleドキュメントを出力できます。

リライトした後、そのファイルのURLを送れば、自動で既存記事に反映できます。

AutoPress(オートプレス) 主な機能

機能01. 新規記事入稿

Google ドキュメントのURLを指定するだけで、入稿作業のすべてを自動で完結。

投稿情報設定

パーマリンク、投稿者情報、カテゴリ、タイトル、ディスクリプションなど。事前に設定したものを反映させることはもちろん、AIに自動判定させることも可能。

記事情報設定

画像自動生成、リンク変換、alt属性(代替テキスト)設定、引用ブロック変換、キャプション設定、CTA配置、内部リンク挿入、文字装飾など。自社の要件に応じて柔軟に自動化のルールを設定可能。特定のプラグインへの変換作業にも対応。

機能02. 既存記事・リライト用原稿の自動生成

過去記事の修正をスムーズに。

WordPressの編集URLを入力するだけで、そのままリライトに使えるGoogle ドキュメントを1クリックで生成。

機能03. 安心のリライト・自動上書き(承認フロー付)

修正原稿のURLを投げれば、既存記事を安全にアップデート。

フロー

修正内容を「新規下書き」として一旦保存。

安全性

管理者の承認後に、旧記事への上書きと下書きの削除を自動実行。

メリット

レイアウト崩れのリスクをゼロにし、外科手術のような正確な更新を実現。

AutoPress(オートプレス) よくあるご質問

Q

独自のテーマを使っていますが、対応できますか?

A

はい、ブロックエディタ対応テーマであれば、個別にルールやプロンプトを調整可能です。

Q

独自の入稿ルールがあります。見出しやリンク、画像の決まりも反映できますか?

A

はい、可能です。見出し階層・CTAの位置・内部リンクのルール・画像の配置方針など、運用ルールに合わせて設定できます。既存の入稿マニュアルがあれば、それをもとに反映します。

Q

制作代行会社なのですが、複数のクライアントの入稿をまとめて自動化できますか?

A

はい、制作代行会社様・SEOコンサル会社様向けの「代理店プラン」をご用意しております。
クライアントごとの複数ドメインを一つのプラン内で統合管理し、全体の月間入稿本数をベースにした柔軟な料金体系でご利用いただけます。

Q

セキュリティや運用面にリスクはありませんか?

A

導入前にWordPress環境や権限設定を確認し、安全に運用できる形で設定します。「下書き保存まで」に限定し、公開前に必ず人が確認できる運用も可能です。

Q

本当に人手を減らせますか?

A

はい。特に、WordPressへの入稿・見出し設定・装飾・画像配置・CTA設置といった作業の工数削減が期待できます。企画・編集・分析など、人が本来注力すべき業務に時間を使えるようになります。

会社名合同会社MarkeSense
所在地東京都八王子市片倉町478番地9
E-Mailcontact@markesense.co.jp
Tel080-5535-5991 (平日 9:00〜18:00)
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